調査サービス
世論・計画分野
都市・交通分野
マーケティング・リサーチ分野
ソリューション
子どもの成長・発達を支えるソリューション
スポーツ関連ソリューション
訪日外国人/観光ソリューション
在留外国人調査ソリューション
海外への販路開拓ソリューション
お問合せ
English
中文
閉じる
SRCの特徴
SRCの核となる能力
強さの理由
SRCの事業について
会社情報
企業理念・行動指針・品質方針
会社概要
事業内容
沿革
事業所一覧
外部認証
SRC情報総研
SDGs
採用情報
新卒採用
キャリア採用
スタッフ採用
退職者再雇用制度
インターンシップ
調査員登録制度
3月24日に発生した「平成13年芸予地震」に関し、住民の発生直後の意識や行 動を把握するとともに、「兵庫県南部地震」発生直後の都市住民(東京、静岡、大阪) の意識と比較することにより、今後の都市防災のあり方や住民の防災対策に役立てる 基礎的な資料を提供する目的で実施。
● 電話利用者の7割、ケイタイの8割が地震後3~4時間使えなかった ● 被災地からの情報発信に有効とされたインターネットもつながりにくかった ● 周期的に地震の起こる地域であることを6割の人が知らなかった